I-O DATA USB 2.0/1.1対応 外付型ハードディスク 1.0TB HDCR-U1.0

I-O DATA USB 2.0/1.1対応 外付型ハードディスク 1.0TB HDCR-U1.0

I-O DATA USB 2.0/1.1対応 外付型ハードディスク 1.0TB HDCR-U1.0説明

この商品について以下に適合します: . モデル番号を入力してくださいこれが適合するか確認:HDD-E転送方式:USBI/Fの有無:なし

HDCR-Uシリーズは、内部にファンを持たないコンパクトで静かな外付ハードディスク(HDD)。面倒なドライバのインストールも不要、USBポートにつなぐだけですぐにお使いいただけます。東芝ハイビジョン液晶テレビ<レグザ>に対応し、地デジ番組を簡単に録画することができます。

I-O DATA USB 2.0/1.1対応 外付型ハードディスク 1.0TB HDCR-U1.0口コミ通販

東芝DVDレコーダー VARDIA RD-S1004Kの外付けHDDとして使用購入後、約3ヶ月後の録画(W杯、英・アルゼンチン戦)で録画に失敗し、以来、録画・本体HDDからの移動・コピーは可能なものの、しばしば再生不可能・コマ飛び、音声途切れが発生するようになった。さらに4ヶ月を経過した頃から、起動時に異音(ヘッドのリトライ音のようなコロコロという音)が長く続くようになり、7月末には正常だった複数の録画が再生不可能となる。使用を断念し、可能な範囲で録画をVARDIA本体HDDに移してから本機を切り離し、WindowsXPにてNTFS初期化を試みたところ、5〜10%程度の初期化時点でかなりの時間異音が継続。しかし、この時は初期化は成功。東芝REGZAにて使用の可否をトライしたところ、初期化途中で処理が中断されるため、何らかの不良があるものと考えてREGZAでの試用版断念。再度、WindowsXPでクイック・フォーマットを行い、正常に終了後、そのままPCに接続詞続けたところ、15分ほどで継続的に異音(ビープ音のようなもの)が続くようになった。WindowsXPのエクスプローラからドライブが認識されなくなったのを確認後、コマンドプロンプトからもアクセスを試みたが、認識されず。本機が完全に故障したものと見なして、PCからも切り離した。同機種をREGZAにつないで使用しているが、こちらは何の問題もないので固体障害と思われるが、W杯の録画のほとんどを吹っ飛ばされてしまい(本体HDDで録画して、このHDDへ移動させた録画も多数壊れてしまい、本体HDDへコピーバックできなくなっていた)、残念の意味で☆1個評価。

パーティションを500GBずつ、二つに区切って、一つをMacOS 10.6.2 Snow Leopard Time Machine用に、一つをウィンドウズ用Fat 32で使用しています。何の問題もなく使用できています。動作音は幾分ありますけれど、従来の外付けハードディスクと同等かやや小さく許容できます。価格も安く満足です。ACアダプタ本体から直接コンセントプラグが出ていますけれど、コンセントをふさいで、困ることはありませんでした。

iMacに接続して、TimeMachine用のバックアップHDとして使用しています。設定も簡単で、iMacにつないだら指示にしたがうだけで、設定できました。値段、容量、パフォーマンス、すべてにおいて大変満足しています。ただ一つだけ、HDがスリープ状態から動き出す時の「ギュ〜〜ン」という音が気になります。気になるというか、毎回ドキッと驚かされます。同じI-O DATAの、少し前の型のHDCN-U500を持っているのですが、そちらはこんな音はしないのですが、まぁこれは慣れるか、ガマンするしかないのでしょうかね。

I−ODATA USB2.0/1.1対応 外付け型ハードディスク1.0TB HDCR−U1.0 購入しました。東芝レグザ 40R9000に接続して使用しています。録画中の音も静かです。操作も簡単です。家の嫁さんでも簡単に使えます。テレビ番組を録画するなら高いレコーダーを買わなくても十分です。家族にも好評で、とても満足しています。

1.0TBでは大きすぎ!?と迷いながらの購入でしたが、大きいことはいいことでした。

I-O DATA USB 2.0/1.1対応 外付型ハードディスク 1.0TB HDCR-U1.0

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