I-O DATA USB 3.0/2.0接続 RAID対応 2ドライブ搭載外付ハードディスク 4.0TB HDS2-UT4.0

I-O DATA USB 3.0/2.0接続 RAID対応 2ドライブ搭載外付ハードディスク 4.0TB HDS2-UT4.0

I-O DATA USB 3.0/2.0接続 RAID対応 2ドライブ搭載外付ハードディスク 4.0TB HDS2-UT4.0説明

以下に適合します: . モデル番号を入力してくださいこれが適合するか確認:転送方式:USBI/Fの有無:なし

「HDS2-UTシリーズ」は、USB3.0接続 RAID機能対応2ドライブ搭載外付ハードディスクです。RAID 1に対応しているので、万が一の際にも安心。また、Windows Server 2008/2003に対応しているので、法人ユーザー様にも便利にお使いいただけます。

I-O DATA USB 3.0/2.0接続 RAID対応 2ドライブ搭載外付ハードディスク 4.0TB HDS2-UT4.0口コミ通販

BUFFALO外付1TBのHDが認識しなくなり、購入しました。この商品は、電源とUSBを接続するだけで、すぐに使用できました。その後、AOMEI Partitionというフリーソフトでパーテンションを分割して使用しております。使ってみて、RAIDの安定感を感じます。こんなことなら、もっと早く、この商品を購入しておくべきでした

長年前機種を使用して問題ありませんでしたが2台分を今回1台にまとめる為に購入。音も気になりません。前機種よりも軽量になりました。

デジカメ写真データが多くなってきたのでバックアップ用に購入しました。 写真はRAWで撮ることが多く、RAW現像してまた保存ということもあって、DVDやブルーレイよりもハードディスクという選択になりました。 HDS2-UT4.0は、同じデータを2重に書き込むミラーリングモードと、高速で書き込み出来るストライピングモードに対応していますが、私の場合はミラーリング(RAID 1)で使用しています。 RAID監視アプリ「RAID MONITOR」というのがあってHDの異常も常に監視でき、すぐに対策がとれるのも安心感があります。 Sync withという同期ソフトも解りやすくて、お手軽にバックアップができます。 冷却用のファンも大きめのものが使われていて、音は最近の静音PCに比較すると少し気になりますが信頼性があります。 筐体は比較的コンパクト(外形寸法90×135×176mm)ですが、ACアダプターは外付けです。 横にして置けないので、棚に収める方は高さに気を付けましょう。 値段は保存するデータの価値で感じ方が変わってくると思いますが、私的には妥当なのかなと思います。

 購入時の設定がRAID 1なので接続は簡単で、そのまま安心して使えます。今回購入したHDS2-UT4.0はUSB3.0と速いのですがファン付きで、4TB、USB2.0、ファンなしのHDC2-U4.0SBに比べれば、ファンの音が耳につきますから設置場所を選びます。 購入後特に問題なく使用しておりましたところ、2016H28年3月にACアダプタのDC出力ケーブルを本体に接続する端子部分が発熱する事例についてI-Oデータ社から文書が送られてきました。I-Oデータ社web siteから交換サポートの申込みをしましたが、数日で交換用の新たなACアダプタが送られてきました。ケーブル先端の端子の発熱・発火等が起こりうることを知って、商品開発製造の難しさを感じました。サポートはよかったと思います。

I-O DATA USB 3.0/2.0接続 RAID対応 2ドライブ搭載外付ハードディスク 4.0TB HDS2-UT4.0

I-O DATA USB 3.0/2.0接続 RAID対応 2ドライブ搭載外付ハードディスク 4.0TB HDS2-UT4.0はこちら

タイトルとURLをコピーしました