エレコム HDD 外付けハードディスク 3TB SeeQVault対応 静音ファンレス設計 ブラック ELD-QEN030UBK

外付けハードディスクドライブ

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エレコム HDD 外付けハードディスク 3TB SeeQVault対応 静音ファンレス設計 ブラック ELD-QEN030UBK説明

この商品について以下に適合します: . モデル番号を入力してくださいこれが適合するか確認:P.when(“ReplacementPartsBulletLoader”).execute(function(module){ module.initializeDPX(); })[特徴]テレビやレコーダーを買い換えた際、録画番組を引き継げる”SeeQVault規格”に対応した外付けハードディスク[特徴2]録画した番組は同一メーカーのSeeQVault対応機器間ならば、好きな場所のテレビに接続して、録画番組を再生することが可能[特徴3]テレビやレコーダーを買い換えても、SeeQVault対応機器で録画された番組は、次の新しい機器で再生が可能 ※同一メーカー機種間に限る[容量]3TB[サイズ]120×183×35mm (本体のみ,突起部を除く)保証期間:1年付属品:ACアダプタ×1、USB3.0ケーブル(約1.0m)×1、横置き用ゴム足×1、セットアップガイド×1式対応OS:Windows8.1, 8, 7, Vista※対応OSは、いずれも日本語OSに限ります。対応パソコン:標準でUSB3.0またはUSB2.0ポートを搭載したパソコンおよびApple Macシリーズ重量850g表示件数を増やす

テレビの買い換え時などに録画番組を引き継げる”SeeQVault規格”に対応した外付けハードディスクです。付属品:ACアダプタ×1、USB3.0ケーブル(約1.0m)×1、横置き用ゴム足×1、セットアップガイド×1式外形寸法:120×183×35mm(本体のみ,突起部を除く)対応OS:Windows8.1, 8, 7, Vista※対応OSは、いずれも日本語OSに限ります。対応パソコン:標準でUSB3.0またはUSB2.0ポートを搭載したパソコンおよびApple Macシリーズ記録容量3TB重量850g

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価格は普通のTV用に比べて3千円くらい+かもですが、この規格にしては格安です、音もしずか。SeeQVault規格なので、レコーダーからのダビングになりますが、書き込み自体はBLディスクよりちょっぴり遅いくらいですが、入れ替え、ディスクのフォーマットの手間でたいして変わらないです。同じメーカーさん同士で持ち越し出来るのがやっぱり魅力ですね。普段使いには、背面に電源ボタンがあるので、ダビングしないときはオフにして使っています。頻繁に電源オンでもHDDって劣化しやすいですよね。24時間耐久ではなさそうなので、当面はダビング目当てで、その後、カリカリ音がするくらいまで見ようかなって思います。BLディスクのシーズン取りだと、管理といいますか、棚がかなり窮屈な事になっちゃいますので。商品は個人的に満点です。※2019/04/05に、加筆修正。 今もきちんと静かに動いてくれています。※2019/11/08 追記 今はシーズン取りしたTV番組を、これはというお気に入りだけをビデオ本体のHDDに残してSeeQVault HDDに消したくないものをダビングしています。 シーズンって3ヶ月に一回くらいですがまとめて移して、まとめて消すので本体HDDに連続した記憶領域を確保出来て、本体のHDDも好調です。 撮って消しを繰り返すと、HDDの保存領域にけっこう隙間が小刻みに出来ちゃって、そこに録画を繰り返すのでヘッドが動き回って、カリカリって音が鳴る(HDDから頻繁に聞こえたら交換時期かもです )のが全くなく静かです。 少しクセのある外付けですが、扱い自体は普通の外付けHDDと代わらないので数年先、SSDが大容量で安価になった時の橋渡しにはちょうどいい商品ですね 背面の電源ボタンもオンオフは簡単ですし。3TBを使ってますが、まだ書き込みが30%も行ってないので大事に使いたいです。※2019/12/28追記 購入して約1年半が経過しても相変わらず安定して動いてます。ちょうど容量の1/3を使ったくらいでまだ2TBの空きがあるので500GB~1TBのレコーダーの方なら、きっと便利だと思います  私はAQUOSブルーレイの2TBモデルに繋いでいますが上記の使い方でSeeQVaultで接続の本機にダビングした後普段はレコーダーで録画を見ていますが、移動した録画も合わせて見るようになりました。近年のレコーダーはまとめ機能でタイトルごとに並び替えしてくれますので外付けからの視聴もとても楽ですね✨ 本体電源を入れてからの外付けHDDの電源オンもスムーズですしSeeQVaultのHDDは一度も録画を消した事が無いので連続した領域に録画されていますので、HDDの音も静かで視聴も快適です。 500GB>1TB>2TB>3TBとレコーダーも容量の少ないHDDの方がディスクの痛み(書き込み・消去によるHDDヘッドの可動域が常に振られている状態)が早いですがこの外付けHDDがあれば、500GBのレコーダーにこちらを足して3.5TBの容量にした方がコスパが良いことに今さら気付いた次第です  ~3TBのレコーダーとかお高いですからその予算で500GBのレコーダー+本機が2台でもおつりが来そうで正直、まだ1TBを使用した辺りですので、録画の引っ越しにはおすすめ出来るのではないかと年末になって思ってる次第です。 今年、追記するか分かりませんが、正月番組と新シーズンですのでレコーダーとの組み合わせを追記してみた次第です。 「どうか、よいお年を 」

パナソニックのDIGAでの使用です。問題なく使えているので3台目の購入となりました。推奨機種にはありませんが、今のところ安定して使えています。ただ、何故か最初の登録時コケてエラーとなります。3台とも同じ症状です。最初から登録をやり直すとそれ以後問題なく使えます。コスパやサイズなど考える4台目もこの機種を選ぶ事になりそうです。

まず、初期フォーマットでは、パソコンでは利用出来ますが、PC TV PLUSでは書き出しができませんでした。ELECOM製のソフトでもFAT32とntfsしかフォーマット方法がなかったため、パソコン(windows10)でeFatでフォーマットしました。問題なく書き出しが出来ました。あとは、問題なく見れるようになりましたが、Sony製のソフトは、インターネット必須なので(著作権保護のためらしいです)、数カ月したらアクティベートらしきものが必要らしいです。特に購入してからネットに繋ぎっぱなし(パソコン)なので今のところ問題はありません。ただ、nasneのコンテンツを540件書き出ししたので、それなりにネットでの通信時間はかかるようです。パケットは未確認ですが、100M程度だと思います。(パケット測定まではしてないです)無線LANルーターのパケット量で大体確認しました。あと、nsuneからコンテンツを書き出した場合、Sonyのソフトを購入しないといけないです。(約2500円程度)結構な出費にはなりますが、思い出深い作品が無くなるよりはマシなので仕方ない出費として考えました。閲覧ソフトは出費対象として考えてなかったので。nsune購入者向けのレビューとなります。

SeeQVault対応で3TBで約12,000円!!!ブルーレイメディアを何度か購入することを思えば超お買い得なので即注文。レコーダーとの接続も非常に簡単ですぐに使えましたが、あえて些細な不満を2点記します。1つは不快な稼働音です。ファンレスなのでファンの音はしませんが、そのかわり不愉快な低音のブ~~ンという小さな音がして、周囲が静まりかえった深夜など怖いくらいです。やむを得ず、使わない時はpowerオフにしてあります。ハードディスクで使うときだけパワーオンってかなり煩雑です。もう1点がダビングの遅さです。この製品がどうこうではなく、レコーダーの仕様か外付けHDDだとこんなもんかもしれませんが非常に時間かかります。2時間くらいの映画1本で30分以上でしょうか。ブルーレイメディアへの書き込みよりもはるかに遅いです。ちなみにレコーダーはシャープのアクオスNW1100(1TB)です。細かい不満はありますが、全体としては満足です。

東芝DBR-T1007で問題なく使えてます。SeeQVaultは初でしたが、規格自体の制限が多いので中々苦戦中です。最近の東芝のDVDレコはHDD内ダビングが出来ないので、プレイリストをこの外付けHDDにダビング。(ここでコピワン)それを一旦DVDレコの内蔵HDDに戻して好みのレート変換(録画モード変換)。(これが保存用の最終形態)最後に外付けHDDにダビング(移動)して終了。といった使い方をしています。

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