【TOSHIBA】 東芝 1.8インチ ハードディスク 80GB (インターフェイス:LIF/PATA) MK8025GAL

【TOSHIBA】 東芝 1.8インチ ハードディスク 80GB (インターフェイス:LIF/PATA) MK8025GAL

【TOSHIBA】 東芝 1.8インチ ハードディスク 80GB (インターフェイス:LIF/PATA) MK8025GAL説明

メーカー 東芝 ハードディスク・HDD(1.8インチ) LIF 80GB

【TOSHIBA】 東芝 1.8インチ ハードディスク 80GB (インターフェイス:LIF/PATA) MK8025GAL口コミ通販

6年前に購入したiPod 5世代30GB(厳密には5.5世代ですが)ユーザーです。バッテリーの交換手順をネットで検索していたら、HDDの容量UPや、HDDからSSDへの換装についても載っていたのですが、SSDのほうは64GBでも現行のnanoが買えるくらいの値段だったのと、iTunesにすでに60GB強のデータがあるのとを考慮して、HDDの定番らしき本商品「MK8025GAL」をこの機会に購入することにしました。交換については、iPodを開けるのに若干コツがいりますが、HDDそのものはフラットケーブル1本を差し替えて、貼ってあったスポンジ類を張り替えるだけの簡単な作業で、時計ドライバー(ふたこじ開け用)、ピンセットか爪楊枝(ケーブルの挿さるコネクタロック開閉用)、両面テープ(スポンジ張り替え用)くらいがあれば十分です。交換後にiTunesと接続すると、認識された後にiPodの復元(初期化)を促すメッセージが出るので、そのとおりに進めるだけです。1回目はなぜか「全部同期するには容量が足りません」と出て、[30GB]と表示されていたので、『エエッ!?不良品か?』と思ったのですが、もう一回落ち着いて「復元」をしたらちゃんと[80GB]と表示されました。ホッ。その後2時間くらいで、全データの同期完了。前述のとおりHDD交換前は、iPodの容量30GB<iTunesのデータ60GB強 となっており、iTunesにプレイリストをいくつも作って聴きたいプレイリストだけを選んでは随時iPodに同期させていました。面倒なうえに、ふと聴きたいと思った局が結局iPodには入ってなかったりしてわずらわしかったのですが、交換後はすべての曲がiPodに収まるようになったので、不要に同期させたりする手間もなくなり、快適です。また、もともとついていた30GBがだいぶ劣化していたのか、iTunesとの同期や動作もちょっと早くなりました。もともと、“所有している音楽をすべてこれひとつで”というのが目的で、特にtouchに買い換えたりする必要性もなかったので、これでまたこの5世代iPodが購入当初のように快適に使い続けられると思うと、本当によかったです。

だいぶイカれていたPCがよみがえりました。依頼しっかり働いています。

iPod5G(60GB)の内蔵HDDにクラスタ不良が大量に出るようになってしまったので、この製品と交換しました。現在、正常に動作しています。

【TOSHIBA】 東芝 1.8インチ ハードディスク 80GB (インターフェイス:LIF/PATA) MK8025GAL

【TOSHIBA】 東芝 1.8インチ ハードディスク 80GB (インターフェイス:LIF/PATA) MK8025GALはこちら

タイトルとURLをコピーしました